ついによもぎ蒸しをやってきました

昨日、ずっと気になっていたよもぎ蒸しをしてきました。
よもぎ蒸しは、よもぎなどの漢方薬をつぼにいれて温めてその蒸気に
あたる昔からの民間療法です。

マントをかぶって黄土の椅子に穴のあいた椅子にすわって
粘膜部分にあてるのですが、はじめがこんなことして
何か意味があるのかな程度にしか思ってませんでした。
ですがいろいろと説明を聞いているうちにこれはいろんな婦人病に絶対に効果がある!
と確信しました。
粘膜は普通の皮膚よりも46倍も吸収力があります。
そこへ漢方薬をダイレクトにあてて経皮吸収させて全身に漢方薬を浴びせるのですから
その効果はかなりのものです。

40分蒸気をあびるのですが、かなりびっしょりと汗をかいてすごく全身が温まりました。
実際は首から下しか蒸気は当たらないのですが、顔からも大量の汗が吹き出します。
お水をすこしずつ飲みながらゆっくりと使って、とっても気持ちいいです。

よもぎの独特のにおいもなんともいえません。最初は結構きつく感じましたが、
慣れてくるとそれがとっても気持ちく感じてリラックス効果もありました。

終わった後のツボの中を見てみると老廃物が大量にでていてびっくり!
下にあったはずによもぎが淵にびっしりとついていてどうしたらこんなことになるの?
って感じです。疲れていたり体の自律神経が不安定だとこのような現象になるようです。

終わってからは全身がしっかりと温まって家に帰ってからも温かさが持続しました。
その日は久しぶりにぐっすりと眠れたしまたやりたいなーと思います。こちらもどうぞ⇒http://xn--icknndt6c3cf3dui7epidb1415k.com

ええっ!?オロナイン軟膏で二重に??

オロナイン軟膏って万能軟膏っていうイメージですが、二重にまでなれちゃうんですねえ。

ビックリしました。

やり方も簡単で、綿棒で二重のラインを作りたいところにオロナインを塗るだけなんですよ。

これでどうして二重になるのか不思議なのですが、オロナイン軟膏を塗ってると肉がおちてきてスッキリするようです。そして二重のクセがつきやすいということなんですね。

さらにくっきりクセを付けたい人は、絆創膏なども利用して、固定すると良いとか。

ただし、オロナイン軟膏は下手して目に入ると痛くて大変ですから、十分気を付ける必要があります。

さらに調べてみると、オロナインの代わりに、ニベアとかワセリンを使ってもいいという話がありましたよ。

ほんとに二重になれるのかなあって思いますけど・・

でも、オロナインで二重になった人は確かにいるようで、口コミがありました。

もちろん、一晩にしてできあがるというものではないので、何日かまたは何週間と続けてみないと分からないでしょうが、普通に家にあるオロナイン軟膏ですから、ちょっと試してみてもいいかもしれないですね。

瞼が伸びて二重にならない
アイプチや接着テープなどを使っていると、次第にまぶたが伸びてしまって二重にならない…といったことが起きる場合があります。

二重にならないというのはもちろんですが、瞼が伸びてしまうなんてことはかなり深刻です。

まぶたが伸びてしまう原因は、接着剤やテープなどをつかってまぶたの皮膚を貼り合わせていることでおきてしまうようです。

接着剤などで二重を作っていると、目を開けた状態では二重まぶたになっていますが、目を閉じるときなんかは張り合わせられている部分は伸びません。

まぶたが伸びずにくっついたままになるので、どうしてもほかの部分の皮膚まで引っ張られてしまい、まぶたに負担がかかってしまうのです。

それでは伸びてしまった瞼はどうすれば良いのかと言いますと、自己流でマッサージをしたりせずに、まずは専門の医師を受診するようにしましょう。

瞼が伸びてしまった場合、程度が軽い場合は炎症によって浮腫んでしまっているだけだったり、たるんで見えるだけだったりもします。

これらの診断は素人では難しいので、少しでもおかしいと感じたら皮膚科もしくは眼科を受診してみてください。購入はこちら>>>>>ノンシリコンシャンプー